
FAQよくあるお問い合わせ
入学後について
ICT初期ツール設定について
ZENportalへのログインにはZENIDのIDとパスワードが必要になります。
出願時にご登録されましたメールアドレスとパスワードの入力をお願いいたします。
ZENportalへのログインについては、「新入生オリエンテーションのご案内」を受け取った日から【3営業日(土日祝日を含まず)】以降からログインが可能となります。
ログインが可能な日付を再度ご確認いただき、それでもログインができないという場合は、本ページの一番下にある志願者マイページに志願者本人様がログインをしてマイページ内のお問い合わせよりお問い合わせください。
ICT初期設定ツールマニュアルまたは学生便覧(新入生オリエンテーション)をご確認ください。
ZEN Portalへログインできている状況でGoogle・slack・zoomにログインできない場合は、ZEN Portal内のインフォメーションに「Q&A」というアイコンボタンがございますのでこちらをクリックしていただき、タブ「Q&A」内の「Q&A登録」を開くと、右上に「+新規」というボタンがありますのでこちらからフォームを開いていただきお問い合わせください。
ZENportalへログインできない場合は、本ページの一番下にある志願者マイページに志願者本人様がログインをしてマイページ内のお問い合わせよりお問い合わせください。
保証人がZENportalへログインできない場合は、入学者本人様がZENportalのQ&Aより「保証人がZENportalへログインできない」旨をご記載いただきお問い合わせください。
学校生活関係
都内の会場(未定)にて入学式を開催し、その様子をオンラインで生配信する予定です。生配信はご自宅からご覧いただけますので、ぜひご家族やご友人と一緒にご視聴ください。詳細などは決まり次第ホームページにて改めてご案内いたします。
本ページの下部の在校生のお問い合わせよりお問い合わせください。
病気などの理由により学業を一時中断したい場合は、休学することができます。
休学期間は原則半期となりますが、事情によっては1年間休学することも可能です。
ただし本学では休学は半年に1回(10月~/4月~)の受付となります。また、休学時の費用として学籍管理料年間30,000円(半期休学の場合は15,000円)の納入が必要です。
休学期間は在籍年数には算入しないのでご注意ください。
休学にあたっては、所定の期間に申請いただき、許可を受ける必要があります。申請の方法や休学の期間などは、入学後に学生便覧よりご確認ください。
本学の学生証はデジタル版学生証が正式なものとなります。カード版の学生証が必要な場合は入学日以降発行申請可能ですが、別途発行手数料がかかりますのでご注意ください。
使用目的によっては在学証明書(カード版学生証より発行手数料が安価となります)で代理できる可能性もございますので、提示先にご確認ください。
カード版学生証が必要な場合は、発行手数料納入から発送までに約3~4週間程お時間がかかりますのでご了承ください。
カード版学生証の発送は発行手数料納入から約3~4週間程度で郵送いたします。(日数は大学の休業日を除いた日数となります)
※希望者が多数いる場合は、1ヶ月以上お時間がかかることがございます。あらかじめご了承ください。
本学では、試験・授業におきましてもオンラインで全て行うため学校学生生徒旅客運賃割引証につきましても、対応しておりません。
在学中はSlackやZOOMをご活用いただき、学生同士でコミュニケーションをとっていただくことができます。
部活動については現在存在しておりませんが、設立要件について学内で検討を進めております。
サークル活動については、すでに1000を超えるサークルを学生が主体となり立ち上げています。
また、文化祭について、2025年度はニコニコ超会議2025内でN高グループN中等部と合同で「磁石際ZERO」として実施いたしました。
次年度も引き続きニコニコ超会議内での開催となり、大学単独として初開催することが決定しております。
授業・学修について
「演習科目」「ゼミ」など一部の授業は双方向性を担保するため、定員の上限を設けます。オンデマンド授業は原則として定員の上限は設けていません。
その他、授業に関する詳しい内容は以下のページにてそれぞれご確認ください。
4年次に必修となる卒業プロジェクトは、社会人含め多様な学生が卒業できるよう準備・検討を進めています。
ライブ映像科目については、アーカイブ動画での受講もできることできます。
演習/ゼミ科目については、授業の開講時間は平日の朝〜夕方の開講となっています。科目・開講時期によって異なりますので、詳細については入学後、演習/ゼミ科目の受講に向けた募集要項等でご確認ください。
卒業に必要な単位数は「124単位」となります。
124単位の内訳は下記の通りです。
導入科目:14単位
基礎科目:12単位
展開科目:74単位
基礎・展開科目から:20単位
卒業プロジェクト:4単位
以下のシラバスサイトにて、科目詳細をご確認ください。
「学生便覧」のカリキュラム・マップや授業一覧で確認してください。
シラバスサイトでも科目属性等を確認できます。検索条件の「分類」で「導入科目」を選択いただくと、必修科目が表示されます。
pixiv連携科目内での履修登録の上限はありません。
一方で、他の科目も含め、年間で履修登録ができる単位数には上限があります。
pixiv連携科目のうち、社会接続科目に分類される科目は、卒業要件に算入できます。
そして、社会接続科目は、他の科目も含め、10単位まで卒業要件に算入することができます。
本学では、幅広い学問分野を履修いただくことを念頭にしたカリキュラム設計となっているため特定の分野のみでの履修・単位修得では、卒業はできません。
プログラミングの授業については、基礎理論の授業から、各分野の演習で実践していただくレベルまで、幅広くご用意しております。AIについても、基礎から演習まで、段階的に学ぶことが可能です。個別の授業における前提知識についてアカデミックアドバイザーにご相談いただくこともできます。
単位を修得した授業科目については、基本的に授業期間後も授業テキストを含めて視聴可能です。授業の振り返りにお使いください。
日本大衆文化やメディアの歴史を知ることができる授業から動画・画像制作技法を知ることができる授業まで様々ご用意しております。
各科目については、下記シラバスサイトより「クリエイターになりたい」「作品制作」などの項目から検索いただくとご覧いただけますので、詳細などご確認いただけますと幸いです。
履修登録
履修登録は各学期で設定される履修登録期間に完了し、学修を開始いただくことを想定していますが、必要に応じて所定の期間・手順で履修の取り消しや追加ができます。
1年間に修得できる単位の上限は48単位となっています。
入学後に「学生便覧」をご案内しますので、こちらの履修登録に関する記載を確認してください。
解決しない場合や履修登録に関する相談は、担当のクラス・コーチ(CC)にご相談ください。
履修登録の変更は、「履修変更期間」が設けられますので、その期間中に変更を行ってください。
単位認定試験
不合格(単位修得不可)となった場合、次の履修タイミングで再履修をしていただくか、必修でない授業の場合は別の授業を履修して必要な単位を修得していただくことができます。
不合格に伴う補習の制度はございません。
不合格の科目が多くなり、年間に修得した単位が必要な単位数に満たない場合、留年となる場合があります。
原則として、単位認定試験だけでなく確認レポート等、回答内容や点数、担当教員からのコメントなども含めてフィードバックはありません。成績発表では、評価のみが通知されます。
病気や冠婚葬祭等、大学が認める理由で欠席した場合は、指定の期間内に申請を行うことで追試験の受験を申請することは可能です。
留学・課外プログラム
ZEN大学が提供する体験学習プログラム(課外プログラム)は、幅広い層の学生に参加をしてもらいたいという考えから、日本財団の支援により、学生側の費用負担をできる限り安価に設定しています。
体験学習プログラム(課外プログラム)については開催地が海外となるものも予定しており、費用や補助についての詳細は、各プログラムの参加募集時の告知資料や学生便覧の「地域・企業連携/国際交流・留学」の欄をご参照ください。
留学プログラムの一環として海外での研修を実施します。
●留学プログラムについてZEN大学では日本財団助成による長期や短期の滞在型プログラム、オンラインによるワークショップやトークセッション、海外での体験プログラム等、幅広いプログラムを実施予定です。詳しくは在校生向けポータルサイトや学生向けのslack等でご案内のほか、説明会やセミナーも実施予定で、個別プログラムの参加方法や費用についての詳細は、各プログラムの参加募集時の告知資料や学生ポータルサイトにてご案内いたします。
●地域・企業連携プログラムについてZEN大学では、国際交流や留学にチャレンジできるプログラムを多数用意しています。説明会やイベントでの情報提供に加えて、個別相談も受け付けています。
出発前の準備から帰国後のサポートまで、安心して参加できるよう支援しています。
2025年度はアメリカではボストン・シリコンバレー・カルフォルニアでの短期留学プログラムを実施・募集する予定です。この他、アジア(インドネシア・マレーシア・カンボジア)・オセアニア(オーストラリア)にて4つの海外プログラムを実施予定となっております。海外協定校についてはアメリカの大学を中心に協定校の開拓を進めているほか、アジアも検討中です。
●留学プログラムについてプログラムによっては、選考がある場合があります。
申し込み方法などの詳細はご入学後のご案内にてご確認ください。
ZEN大学では日本財団助成による「短期留学プログラム」、「オンライン留学」、海外大学で学ぶ「中・長期留学」、等、幅広いプログラムを実施予定で、国際センターがサポートを行う予定です。詳しくは在校生向けポータルサイトや学生向けのslack等でご案内のほか、説明会やセミナーも実施予定で、個別プログラムの参加方法や費用についての詳細は、各プログラムの参加募集時の告知資料や学生ポータルサイトにてご案内いたします。
●留学プログラムについてパソコンやタブレット等のスペック
お使いの液晶タブレットで問題ございません。ただ、授業によっては教員がペンタブレットを使用している場合がございますので、あらかじめご留意ください。
また、iPadとApplePencilでも問題ございません。ただ、推奨受講環境やスペックなど指定がございますので、詳しくは以下のページにてご確認ください。
一部デザイン系の授業では、対象となるソフトをインストールする必要もございますので、その点含め下記URLよりデバイス要件をご覧いただければと思います。
推奨デバイスの要件を下回っている場合、安定した学修を行うのが難しいところが出てくるかと思います。
データサイエンス系につきましては、序盤の科目はブラウザ上で動かしますので対応できるところはございますが、データサイエンス系の授業を進めれば進めるほどパソコンのスペックにおいて困難が生じますので、入学前の買い換えをご検討することを推奨いたします。
改めて下記よりデバイス要件をご確認ください。
Windowsの要件を満たしていればIntelでもAMDでもどちらをお使いいただいてもかまいません。
また、一部デザインやプログラミングの授業では、対象となるソフトをインストールする必要もございますので、その点含め下記URLよりデバイス要件をご覧ください。
上記の内容で解消されない場合は
以下のお問い合わせ一覧ページからお問い合わせください。
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